初めて長崎でお見合いパーティーに参加して思ったこと。
「皆積極的だなあ。」
私は人見知りするタイプではないけれど、それでも初の長崎のお見合いパーティーのパーティー会場内では、雰囲気にのまれちゃったかな。
最初にプロフィールカードを書くんだけど、その時点で、手が震えているの、どんだけ緊張知るのよって感じ。
次に全ての異性と自己紹介をするんだけど、一人と会話できる時間が大体2~3分。
恥じらっているうちに終了の時間になってしまうから、積極的に会話していかないと、相手に私のことをアピールできないし、名前すら覚えてもらえないのよね。
これは、長崎のお見合いパーティーについて、客観的に眺めてみる必要がありそうですよ。
自分が、男性で「あ、この人良いな」
と思う人って、どんな人?
やっぱり、ニコニコ笑ってて、感じのいい人。
ということは男性だって、女性に対してそんな人に好感を持つっていうことですよね。
次に自己アピールしているだけの人がいるけれど、これじゃあ、相手に会話する隙を与えなさ過ぎて、逆に敬遠しますよね。
程よく積極的で、相手の話も聞く耳を持つ。
これが自己紹介する時間での大切なことなのかなって初の長崎のお見合いパーティーに参加してみての反省点。
ここで交換を持ってもらわないと、ゆっくり会話をする機会のある、フリートークで会話する機会にも恵まれませんからね。
いくら私が消極的な人間でないといえども、会話している人の間に割って入ってお気に入りの男性と会話することなどできない。
だとしたら、男性から私にフリートークの時に話しかけてもらえるようにしないといけない。
その為にはやはり自己紹介の時間がキーポイントでしょうよ!
これは、長崎のお見合いパーティーに限らず、鹿児島のお見合いパーティーや沖縄のお見合いパーティーでもいえることではないでしょうか。